あふれる楽しさ、夢まるにのせて。こぼれ玉、夢玉を、地域社会の福祉のために。[夢まるふぁんど]
支援事業は、福祉事業・地域振興事業・文化(国際)事業の、3つの目的を設定して展開します。
基金を積み立てる期間を1年で3回に分け、お客様にご協力をお願いします。

地域振興事業(ちばふるさと振興サポート)の内容は以下のとおりです。
地域社会の一員である千遊協加盟各社の責務として地域の発展に貢献し、県内各地で推進されている地域おこしの事業の支援をします。
県内各地で実施されている自治体や第三セクター、民間団体の地域おこし活動やプロジェクトへの支援。
■県内活動であることが条件
■地域組合からの推薦枠を設ける

県内4市1町へ防犯パトロールカーを寄贈
平成28年11月9日、県庁前の羽衣公園において千葉市(若葉区)、八千代市、鎌ケ谷市、野田市、一宮町へ防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には森田健作千葉県知事、玉田浩一県環境生活部生活安全・有害鳥獣担当部長、向後忠男県警生活安全部参事官らが出席。
森田知事は「青パトを県民のために有効活用する方法を考えたい。力を合わせて安全安心な千葉をつくろう」と呼び掛け、向後参事官は「青パトの機動力を使って、地域防犯力の向上に努めてほしい」とあいさつされました。
寄贈を受けた5市町を代表して千葉市若葉区の鎗田睦区長は「安全で安心できる地域づくりへ全力で取り組む」と謝辞を述べられました。
県内3市2町へ防犯パトロールカーを寄贈、県内3市1町へ青パト用拡声機10台を寄贈
平成27年10月27日、県庁前の羽衣公園で、千葉市(花見川区)、成田市、八街市、白子町、大多喜町に防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には諸橋省明副知事、黒木慶英県警本部長、中村修一県警生活安全部長らが出席。諸橋副知事は「電話de詐欺の増加や自動車盗難の深刻化が報道されている。安全、安心のために地域の皆さんの協力を」。黒木本部長も「防犯パトロールカーの活躍と効果に期待したい」とあいさつされました。
寄贈を受けた5市町を代表して八街市の北村新司市長は「有効活用で、市民が愛着と誇りを持てる街づくりが一層進むだろう」と謝辞を述べられました。
同日、県からの要請を受け青パトに装置する「拡声機」を山武市3台、柏市2台、茂原市4台、九十九里町1台の計10台を寄贈しました。
県内4市1町へ防犯パトロールカーを寄贈
平成26年11月4日、県庁前の羽衣公園で、千葉市(緑区)、船橋市、柏市、南房総市、睦沢町に防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には森田健作千葉県知事、黒木慶英県警本部長、金間章県警生活安全部長らが出席。森田知事は「県民のためにしっかりと有効活用することが大事。犯罪から県民を守るため、走りながらプロモーションを」。黒木本部長も「防犯パトロールカーを活用し、地域防犯力の向上に努めてほしい」とあいさつされました。
委員会を代表して萩原委員長は「今回の寄贈で45台目となるがすべての市町村に青パトが走行するよう事業を続けて行きたい」と話しました。
寄贈を受けた5市町を代表して船橋市の松戸徹市長は「地域での防犯抑止のため効果的に活用したい」と謝辞を述べられました。
県内4市1町へ防犯パトロールカーを寄贈
平成25年10月30日、県庁前の羽衣公園で、千葉市(美浜区)、館山市、旭市、富津市、長南町に防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には森田健作千葉県知事、新田修県警生活安全部長らが出席。森田知事は「県民を代表してお礼申し上げる。官・民が手を携え、青パトを大いに役立ててほしい」。新田部長も「県民が安全・安心を実感できるよう、青パトが県内を走ることで1件でも事故や犯罪が減ることを願ってやまない」とあいさつを頂きました。
委員会を代表して萩原委員長は「人と人が慈しみ合い、助け合うという地域協働の理念のもと、県内全市町村への寄贈を目指していく」と話しました。
寄贈を受けた館山市の金丸謙一市長は、「住民意識の向上が犯罪抑止に大いに寄与する。青パトの効果的な活用を約束する」と謝辞を述べられました。
県内3市2町へ防犯パトロールカー寄贈
平成24年10月15日、県庁前の羽衣公園で、千葉市(中央区)、木更津市、白井市、酒々井町、栄町に防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には森田健作千葉県知事、新田修県警生活安全部長らが出席。森田知事は「県民を代表してお礼申し上げる。千葉県に住めば安全で安心なんだと言われるよう頑張りたい」。新田部長も「青色回転灯の効果は大きい。自分の町は自分たちで守る機運が高まればありがたい」とあいさつを頂きました。
委員会を代表して赤田委員長は「人と人が助け合うことが大切。すべての市町村に青パトが行き渡るまで事業を続けて行く」と話しました。
寄贈を受けた白井市の伊沢史夫市長は、「安全安心は目指すまちづくりのひとつ。地域で取り組んでいる防犯活動のシンボルとして活用していきたい。」と謝辞を述べられました。
県内4市1町へ防犯パトロールカー寄贈
平成23年10月26日、県庁前の羽衣公園で、千葉市(稲毛区)、佐倉市、勝浦市、匝瑳市、長柄町に防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には、森田健作千葉県知事、県警の鵜澤憲一生活安全部長らが出席。森田知事は、「犯罪件数は減少傾向。日常の防犯パトロールが大きな力となっている」。鎌田本部長も「市町村で自主防犯活動が活発だ。防犯パトカーは犯罪抑止効果がある」とあいさつを頂きました。
委員会を代表して大城正準副委員長は「今回で、30市町村への寄贈が実現した。今後とも継続事業として続けていきたい」と話しました。
寄贈を受けた香取市の宇井成一市長は、「事件、事故を防ぐことは喫緊の課題。効果的に活用していきたい」と謝辞を述べられました。
県内2市3町へ防犯パトロールカー寄贈
平成22年7月13日、県庁前の羽衣公園で、銚子市、香取市、御宿町、多古町、横芝光町へ防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には、森田健作千葉県知事、県警の多部博一生活安全部長らが出席。
森田知事は、「国体で全国から来る選手や観光客に万一のことがあってはならない。県民ひとり一人が犯罪を起こさない気持ちを持つことが大切」とあいさつ。
委員会を代表して赤田靖英委員長は、県内市町村への防犯パトロールカー贈呈事業について触れ「県内全市町村寄贈を念頭に継続事業として続けていきたい」、大城正準副委員長は「地域のために防犯パトロールカーを役立ててもらいたい」と話しました。
寄贈を受けた香取市の宇井成一市長は、「安全・安心なまちづくりに全力で取り組みたい」と謝辞を述べられました。
県内3市1町1村へ防犯パトロールカーを寄贈
平成21年7月22日、県庁前の羽衣公園で、流山市、我孫子市、いすみ市、大網白里町、本埜村へ「県内地域の安心・安全に役立てば」と防犯パトロールカーを寄贈しました。
寄贈式には、森田健作千葉県知事、県警本部の坂口富康生活安全部長らが出席。
森田知事は、移動交番の設置強化を6月県議会で諮ったと話し「安心、安全な県を目指して一層気を引き締めたい」と防犯意識を更に高めていく姿勢を表明。
委員会を代表して赤田靖英委員長は、県内市町村への防犯パトロールカー贈呈事業について触れ「安全を守るために防犯パトロールカーを役立ててもらいたい」。
大城正準副委員長は「地域のために今後も活動を続けていきたい」と話しました。
寄贈を受けた井崎義治流山市長は、「犯罪のない町づくりに大いに活用していきたい」と謝辞を述べられました。
県内2市3町へぼうはんパトロールカーを寄贈
平成20年7月9日、県庁前の羽衣公園で、君津市、富里市、鋸南町、九十九里町、神崎町の2市3町へ「犯罪抑止の観点から安全で安心なまちづくりに役立てば」と防犯パトロールカーを寄贈しました。
県内市町村への寄贈は三回目。
各市町代表者へ夢まるふぁんど委員よりレプリカーキーが手渡された後、鈴木洋邦君津市長が「安心で安全な社会を願う市民のために(同パトロールカー)を活用していきたい」と謝辞を述べられました。
県内5市町村へぼうはんパトロールカーを寄贈
平成19年7月10日、「犯罪抑止の観点から安全で安心なまちづくりに役立てば」と昨年に引き続き、習志野市、松戸市、山武市、茂原市、印旛村の4市1村へ青色回転灯付き防犯パトロールカーを寄贈しました。
各市村代表者へ夢まるふぁんど委員よりレプリカーキーが手渡された後、荒木 勇習志野市長が「(夢まるぼうはんパトロールカーは)私たちの目指す安心・安全のまちづくりに寄与する贈り物。委員会の厚意に感謝したい」と謝辞を述べられました。
県内5市町村へぼうはんパトロールカーを寄贈
平成18年7月13日、「犯罪抑止の観点から安全で安心なまちづくりに役立てば」と鴨川市、東金市、四街道市、東庄町、長生村の5市町村に青色回転灯付き防犯パトロールカーを寄贈しました。
5市町村を代表して志賀直温東金市長に深山修身実行委員長よりレプリカーキーが手渡された後、高橋操四街道市長が「地域の見張り役として積極的に活用していきたい」と謝辞を述べられました。
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