あふれる楽しさ、夢まるにのせて。こぼれ玉、夢玉を、地域社会の福祉のために。[夢まるふぁんど]
支援事業は、福祉事業・地域振興事業・文化(国際)事業の、3つの目的を設定して展開します。
基金を積み立てる期間を1年で3回に分け、お客様にご協力をお願いします。

福祉事業(ちばボランティアあしすと)の内容は以下のとおりです。
福祉の理念は、本来ボランティア精神に根ざしたもので、人間に対する「優しさ」がその根本にあります。
福祉ボランティアや福祉施設、地域振興などを目的としたボランティア団体などを対象に支援活動を行います。
■県内を主な対象として活動
■特定の目的をもった活動に対する支援

県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院など(10施設)へ支援
平成29年6月7日、県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院などへ運営の補助金や物品購入費として総額4,500,000円の支援を行いました。
県遊協「総会」の席上で開かれた寄贈式で佐藤公宣県遊協副理事長は10団体の代表にそれぞれ目録を手渡しました。
寄贈した団体を代表して県母子生活支援部会の川口学副部会長は「今回の10団体への浄財の寄贈に感謝いたします。支援金は有効に活用させていただきます」と謝辞を述べられました。
支援を行った団体は以下の通りです。
一宮学園はじめのいっぽ後援会、千葉県母子生活支援施設部会、若草児童館、読夢の会、子育てネットワークゆっくっく、ファミリー、鴇嶺の家、放課後クラブすっぱぁ、ふる里学舎じどう館、千葉県こども病院
県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院など(12施設)へ支援
平成28年6月7日、県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院などへ運営の補助金や物品購入費として総額5,060,000円の支援を行いました。
県遊協「総会」の席上で開かれた寄贈式で佐藤公宣県遊協副理事長は12団体の代表にそれぞれ目録を手渡しました。
寄贈した団体を代表して県こども病院の星岡明院長は「子どもたちの健全な成長を支援することは大人の責務。子どもたちのために大切に使いたい」と謝辞を述べられました。
支援を行った団体は以下の通りです。
ファミリーホーム「スマイル」、県母子生活支援施設部会、千葉市里親家庭支援事業委員会、国府台母子ホーム、小湊相撲協会、なかよし広場、市川子どもの外遊びの会、モチモチの森、グループ・ブライユ、中核地域生活支援センター夷隅ひなた、はーとふる・こだま学園、県こども病院
県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院など(9施設)へ支援
平成27年6月4日、県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院などへ運営の補助金や物品購入費として総額4,510,000円の支援を行いました。
県遊協「総会」の席上で開かれた寄贈式で松野尚彦県遊協副理事長は9団体の代表にそれぞれ目録を手渡しました。
寄贈した団体を代表して我孫子市子ども部長の磯辺久男部長は「今回の支援金を各施設において有効に役立ててまいります」と謝辞を述べられました。
支援を行った団体は以下の通りです。
我孫子市子ども発達センター、県母子生活支援施設部会、生活支援ホーム・パレット、母里子クラブ、スペシャルニーズステーション、スペシャルオリンピックス日本・千葉、あびこイーハトーブ、たからばこ、県こども病院
県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院など(9施設)へ支援
平成26年6月4日、県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院などへ運営の補助金や物品購入費として総額3,834,000円の支援を行いました。
県遊協「総会」の席上で開かれた寄贈式で松野尚彦県遊協副理事長は9団体の代表にそれぞれ目録を手渡しました。
寄贈した団体を代表して県母子生活支援部会の友田直人部会長は「このたびの9団体への浄財の寄贈に感謝申し上げます。支援金は有効に活用させていただきます」と謝辞を述べられました。
支援を行った団体は以下の通りです。
千葉県母子生活支援施設部会、NPO法人子どもセンター帆希、てんたい子育てリラックス館、NPO法人こどもユニットWAKABA、キャンディボックス、NPO法人母里子クラブ、障害福祉サービス事業所明日の種、社会福祉法人宝寿会、千葉県こども病院
県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院など(8施設)へ支援
平成25年6月4日、県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院などへ運営の補助金や物品購入費として総額460万円の支援を行いました。
県遊協「総会」の席上で開かれた寄贈式で松野尚彦県遊協副理事長は8団体の代表にそれぞれ目録を手渡しました。
寄贈した団体を代表して県こども病院の伊達裕昭院長は「夢まるふぁんど委員会の皆様が、いろいろな形でこども達の健やかな成長を支援して下さいますことを、心より感謝申し上げます」と謝辞を述べられました。
支援を行った団体は以下の通りです。
千葉県こども病院、千葉県母子生活支援施設部会夏見母子ホーム、子育て支援グループなかよし広場、NPO法人子育てネットワークゆっくっく、社会福祉法人のゆり会のぞみ牧場学園、こども発達支援センターそらいろ、社会福祉法人つくばね会、NPO法人たからばこ
県内児童福祉施設やボランティアの団体(12施設)へ支援
平成24年6月6日、県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院などへ運営の補助金や物品購入費として総額500万円の支援を行いました。
県遊協「総会」の席上で開かれた寄贈式で赤田委員長は12団体の代表にそれぞれ目録を手渡しました。
寄贈した団体を代表して、千葉ベタニヤホーム国府台母子ホームの川口学施設長は「夢まるふぁんど委員会の皆さまに深い感謝を申し上げます。浄財は有効に使わせていただきます」と謝辞を述べられました。
支援を行った団体は以下のとおりです。
千葉ベタニヤホーム国府台母子ホーム、千葉県こども病院、東海学園、一粒会FAHこすもす、千葉ベタニヤホーム市川市母子生活支援施設曽谷寮、晴香園、チルドレンパラダイス子山ホーム、たすけあいの会ふれあいネットまつど、さざんか会とらのこキッズ、八千代市手をつなぐ親の会、まごころ多機能型事業所ビーアンビシャス、キャンディボックス
県内児童福祉施設やボランティアの団体(13施設)への支援
平成23年6月2日、県内児童福祉施設やボランティア団体、こども病院などへ運営の補助金や物品購入費として総額600万円の支援を行いました。
県遊協「総会」の席上で開かれた寄贈式で赤田委員長は13団体の代表にそれぞれ目録を手渡しました。
支援を行った団体は以下のとおりです。
千葉県こども病院、房総双葉学園、県母子生活支援施設部会、望みの門かずさの里、一粒会FAHこすもす、チルドレンスパラダイス子山ホーム、望みの門方舟乳児園、こども劇場千葉県センター、クオリティオブライフよつば、佑啓会ふる里学舎、エンゼルランプ、サンアビバドの会、安房広域福祉会児童デイセンターこすもす
県内児童福祉施設や児童ボランティアの団体(15施設)への支援
平成22年6月2日、昨年に引き続き、千葉市内ホテルで県内児童福祉施設や母子生活支援施設、児童ボランティアの団体などへ運営の補助金や物品購入費として総額500万円の支援を行いました。
千葉市内のホテルで開かれた寄贈式で、赤田委員長は、15団体代表にそれぞれ目録を手渡しました。
支援を行った団体は以下のとおりです。
社会福祉法人東海学園、社会福祉法人一粒会FAHこすもす、社会福祉法人香取学園松葉寮、社会福祉法人大成会不二学園、社会福祉法人一粒会児童養護施設「野の花の家」、社会福祉法人千葉県社会福祉協議会、千葉県児童福祉施設協議会、千葉県母子生活支援施設部会、特定非営利活動法人子ども劇場千葉県センター、すずらんの会(旧我孫子市母子寡婦福祉会)、特定非営利活動法人子育てネットワーク ゆっくっく、さくら・ひろがりの会、キャンディ・ボックス、社会福祉法人さざんか会とらのこキッズ、ふなばし朗読の会まつむし、特定非営利活動法人フォレストサウンド、千葉県こども病院
県内児童福祉施設またはそれに準ずるボランティア団体(14施設)への支援
平成21年6月2日、県内児童福祉施設や児童ボランティアの団体(14施設)などへ運営の補助金や物品購入費として総額500万円の支援を行いました。
千葉市内のホテルで開かれた寄贈式で、赤田委員長は、14団体代表にそれぞれ目録を手渡しました。
県内児童養護施設・母子生活支援施設(11施設)への支援
平成20年5月28日、県内児童養護施設・母子生活支援施設(11施設)、がんの子供を守る会、千葉県こども病院に総額500万円を寄贈しました。千葉市内のホテルで開かれた寄贈式で、赤田委員長らが、児童養護施設・母子生活支援施設に家電製品やスポーツ用品など約350万円相当を、がんの子供を守る会には100万円を寄贈。また、県こども病院に50万円相当の児童図書や家庭医学書を贈りました。赤田委員長は「夢まるふぁんど基金に賛同して頂いた皆さんの善意が、施設に暮らす子どもたちやがん研究の一助になれば」と述べました。
千葉県こども病院に図書情報コーナーおよび遊具一式を設置・寄贈
平成19年3月28日、「病気の子どもたちやその家族の気持ちを少しでも和らげることができれば」と図書情報コーナー(パソコン2台と図書201冊含む)と遊具一式を千葉県こども病院に設置寄贈しました。
同病院の伊達裕昭院長は「皆さんの厚意に報いるためにも小児医療に励んでいきたい」と抱負を述べられました。
千葉県こども病院に最新医療機器を寄贈
平成18年3月28日、「県内小児医療の向上に少しでも役立てば」と移動式レントゲン撮影装置(1台)と新生児用光線治療ユニット(2セット)を千葉県こども病院に寄贈しました。
同病院の伊達裕昭院長は「課題のある小児医療を守るため使命感を持って寄贈いただいた機器を活用していく」と感謝の言葉を述べられました。
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